하나 더 주세요.
hana deo juseyo.
One more, please.
なぜこの綴りか
このローマ字は、綴りをそのまま置き換えたものではありません。国立国語院の「国語のローマ字表記法」から作っています。隣り合う音の影響を受けたあとの、実際の発音のとおりに書く方式です。
使う場面
飲み物にも、おかずにも、器にも使えます。指を一本立てながら言いましょう。
数のあとに付く言葉
韓国語では、数えるときに数だけを言うことはほとんどありません。数のあとに、何を数えているかを示す語(助数詞)が付きます。英語が「紙2枚」を two sheets of paper と言うのと同じ発想で、韓国語はそれをあらゆるものに使います。選び間違えても、話が止まるほどの誤りにはなりません。
同じ章から
二通りの数え方
本のカード15番
ガイドブックではこれらを番号付きのカードとして印刷しています。発音するかわりに、番号を見せることができます。韓国語版が付いてきて、同じ番号が同じ位置にあります。
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