몇 시예요?
myeot siyeyo?
What time is it?
なぜこの綴りか
このローマ字は、綴りをそのまま置き換えたものではありません。国立国語院の「国語のローマ字表記法」から作っています。隣り合う音の影響を受けたあとの、実際の発音のとおりに書く方式です。
使う場面
返ってくる答えの「時」は固有語です。시 を手がかりに、その直前の語を聞き取ってください。
時刻を声に出す
時は固有語、分は漢字語で、この二つが一つの短い文の中で並びます。時を 시 で、分を 분 で、この順に言えば時刻になります。多くの旅行者が、自分の口で数の切り替えを初めて意識するのがこの文です。
同じ章から
二通りの数え方
本のカード16番
ガイドブックではこれらを番号付きのカードとして印刷しています。発音するかわりに、番号を見せることができます。韓国語版が付いてきて、同じ番号が同じ位置にあります。
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