볶음밥 주세요.
bokkeumbap juseyo.
Fried rice, please.
なぜこの綴りか
このローマ字は、綴りをそのまま置き換えたものではありません。国立国語院の「国語のローマ字表記法」から作っています。隣り合う音の影響を受けたあとの、実際の発音のとおりに書く方式です。
使う場面
肉を食べ終えて、鉄板がまだ熱いうちに言います。焼肉の締め方としてはこれが定番です。
焼肉の卓に一緒に出てくるもの
卓に出てくるもののうち、肉は半分にすぎません。残りは頼まなくても運ばれてきます。それが何のためのものかを知っておくと、巻いて食べるための葉をサラダとして食べてしまわずに済みます。
同じ章から
これは何という料理か
本のカード32番
ガイドブックではこれらを番号付きのカードとして印刷しています。発音するかわりに、番号を見せることができます。韓国語版が付いてきて、同じ番号が同じ位置にあります。
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