すべてのフレーズ

잘 모르시면 안 먹을게요. 괜찮습니다.

jal moreusimyeon an meogeulgeyo. gwaenchansseumnida.

If you’re not sure, I won’t have it.

なぜこの綴りか

このローマ字は、綴りをそのまま置き換えたものではありません。国立国語院の「国語のローマ字表記法」から作っています。隣り合う音の影響を受けたあとの、実際の発音のとおりに書く方式です。

使う場面

大丈夫です。— このページでいちばん役に立つ一文です。相手に正直な逃げ道を用意する言い方で、当てずっぽうより「分かりません」のほうがはるかに価値があります。

どう聞くか、どこで引き返すか

聞くのは注文の前です。テーブルに出た皿はもう作られてしまった皿で、質問だったはずのものが、厨房への困りごとに変わります。発音に挑まず、書かれた韓国語を見せてください。理由は{{ch:eating}}にあり、韓国語版には同じ番号で同じ文が載っています。

同じ章から

アレルギーと食事制限 — 料理に本当は何が入っているか

本のカード41番

ガイドブックではこれらを番号付きのカードとして印刷しています。発音するかわりに、番号を見せることができます。韓国語版が付いてきて、同じ番号が同じ位置にあります。

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