제 번호는 이거예요.
je beonhoneun igeoyeyo.
This is my number.
なぜこの綴りか
このローマ字は、綴りをそのまま置き換えたものではありません。国立国語院の「国語のローマ字表記法」から作っています。隣り合う音の影響を受けたあとの、実際の発音のとおりに書く方式です。
使う場面
そう言って画面を見せます。慣れない言語で番号を読み上げようとすると、たいていそこで狂います。見せるぶんには狂いません。
どこで用意するか
現実的な選択肢は2つです。出発前に用意しておくか、到着ロビーのカウンターで受け取るか。どちらが正しいということはありません。ただ、差し出すものが違い、それが効いてくるタイミングも違います。
同じ章から
ネットと電話番号
本のカード77番
ガイドブックではこれらを番号付きのカードとして印刷しています。発音するかわりに、番号を見せることができます。韓国語版が付いてきて、同じ番号が同じ位置にあります。
ガイドブックを見る