여기가 아파요.
yeogiga apayo.
It hurts here.
なぜこの綴りか
このローマ字は、綴りをそのまま置き換えたものではありません。国立国語院の「国語のローマ字表記法」から作っています。隣り合う音の影響を受けたあとの、実際の発音のとおりに書く方式です。
使う場面
指さしながら言います。これだけで診察は始まります。
体調が悪いとき
緊急でなければ、まず薬局へ。最後の手段ではなく、最初の一歩です。韓国の薬局はどこにでもあり、약국 と表示されています。ちょっとした症状なら薬剤師がその場で対応してくれます。
同じ章から
何かあったとき
本のカード51番
ガイドブックではこれらを番号付きのカードとして印刷しています。発音するかわりに、番号を見せることができます。韓国語版が付いてきて、同じ番号が同じ位置にあります。
ガイドブックを見る