저는 술을 못 해요.
jeoneun sureul mot haeyo.
I don’t drink.
なぜこの綴りか
このローマ字は、綴りをそのまま置き換えたものではありません。国立国語院の「国語のローマ字表記法」から作っています。隣り合う音の影響を受けたあとの、実際の発音のとおりに書く方式です。
使う場面
これだけで答えとして十分に通じます。理由を求められることはありません。
注ぐ、受ける、酒席のたったひとつのルール
お酒のある席で、いちばん出番の多いマナーがこれです。しかも本当に簡単で、自分の分は自分で注がない、受けるときは両手で、それだけです。
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本当に大事なマナー
本のカード11番
ガイドブックではこれらを番号付きのカードとして印刷しています。発音するかわりに、番号を見せることができます。韓国語版が付いてきて、同じ番号が同じ位置にあります。
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